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漢書
卷八十 宣元六王傳第五十 中山哀王竟
中山哀王竟
初元二年に清河王として立てられ、三年後に中山王に徙封、幼少のため就国せず建昭四年に薨去、杜陵の邸に葬られた。子なく国は絶え、太后は実家の戎氏に帰った。
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