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新唐書
卷八十七 列傳第十二 沈法興
江表十余州の制圧と敗死
沈法興、湖州武康の人。義寧二年(618年)江都の変を機に挙兵、梁王を称し延康と建元、陳の故事に倣った。李子通に敗れ江に身を投げて自殺した(義寧から武徳、凡そ三年)。
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