北齊書卷十四 列傳第六 襄樂王顯國

襄樂王顯國

  • 襄樂王顯國は神武の従祖の弟。特別な才能や技芸はなく、宗室として謹厚であっただけだった。天保元年、襄樂王に封ぜられ、右衛将軍を経て卒した。