隋書 現代語訳について

このサイトについて

『隋書』(魏徵ら・撰)の現代語訳を、巻ごとに区切って掲載しています。

元データ

底本は維基文庫(Wikisource)の 隋書 を使用しています(パブリックドメイン)。kanripo(Kanseki Repository)の原文は列傳後半(巻50以降)が欠落していたため、維基文庫の底本に切り替えています。

サイトの特徴

  • 目次は帝紀(本紀)・志・列傳の3部に分けています
  • 列傳のうち1巻に複数人の伝が入る巻(合伝)は、題に挙がった人ごとにページを分けています。題に無い人(附伝)は、その人を附した人のページに入っています
  • 循吏・酷吏・儒林・文學・隱逸・藝術・外戚・列女などの類伝と、東夷・南蠻・西域・北狄などの外國傳・志は人で分けず1巻1ページです
  • 巻末の原跋(隋書の編纂経緯を記した後書き)も1ページとして収録しています
  • 人名・官職名・地名・数値は要約せず、底本にあるものを全件残しています
  • 翻訳文はすべてAIによる現代語訳です。原文の逐語訳ではなく、要約したものです

運営者

しんゆう。X:@data_analyst_

データ分析とインテリジェンス」というサイトを運営していて、このページはそのサブプロジェクトです。

免責事項

  • 翻訳文はAIによる要約・現代語訳であり、内容の正確性・完全性を保証するものではありません。学術的な引用等には原典・信頼できる校訂本をご確認ください
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  • 外部リンク先の内容については一切関知していません
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