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三朝北盟會編
炎興下帙 紹興二十七年 1157年
使節の往来
金が使者を遣わし正旦の賀を伝えた。十月二十五日癸巳、劉章が大金賀生辰国信使に、李邦禦がその副使に任じられ、孫道夫が大金賀正旦国信使に、鄭鵬がその副使に任じられた。十二月、金が再び使者を遣わし正旦の賀を伝えた。
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