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十六国春秋
南燕錄三 王景暉
玉璽献上と南燕録の著述
王景暉、秦の太史令高魯の甥。当初魯と共に秦にいたが、魯は暉を劉藻に随行させ徳に玉璽を献上させた。そのまま留まり徳に仕え、後に『南燕録』六巻を著し世に行われた。
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