☰ メニュー
十国春秋卷二十九 南唐十五 列傳 朱存
覧古詩
朱存は金陵の人である。保大の時、常に呉の大帝(孫権)および六朝の興亡成敗の跡を取り、『覧古詩』二百章を作った。一章四句で、地志家の多くはこれを引いて証とした。
← 十国春秋卷二十九 南唐十五 列傳 黄載
十国春秋卷二十九 南唐十五 列傳 朱弼 →