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十国春秋卷十九 列傳 邵平郡公從度
邵平郡公從度
從度、あるいは從慶に作る。また元宗の子である。長じて楚定王の後(跡継ぎ)となり、後主の時に昭平郡公に封ぜられた。北遷して左監門衛大將軍・神武左廂都指揮使を授けられた。
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