☰ メニュー
北史
卷三十六 列傳第二十四 邁
経歴
邁、字は弘仁。物静かで言葉少なく弁舌に長けた。開皇初年、齊安子の爵を襲ぎ鐘山に改封された。太子舎人を歴任した。大業年間、刑部・選部の二侍郎を務めた。
← 卷三十六 列傳第二十四 溫
卷三十六 列傳第二十四 道實 →