揚州十日記 現代語訳について
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『揚州十日記』(王秀楚・撰)の現代語訳を、記録された日ごとに区切って掲載しています。清軍による1645年の揚州城陥落と、その後の十日間の惨劇を著者自身の見聞として綴った記録です。
元データ
底本は Kanseki Repository(漢籍リポジトリ)の KB0051(揚州十日記) を使用しています(CC BY-SA 4.0)。
サイトの特徴
- 日付ごとに1ページとし、見出しに底本の日付表記をそのまま残しています
- 著者一族の逃避行を時系列に沿ってたどれるようにしています
- 翻訳文はすべてAIによる現代語訳です。原文の逐語訳ではなく、要約したものです
運営者
しんゆう。X:@data_analyst_
「データ分析とインテリジェンス」というサイトを運営していて、このページはそのサブプロジェクトです。
免責事項
- 翻訳文はAIによる要約・現代語訳であり、内容の正確性・完全性を保証するものではありません。学術的な引用等には原典・信頼できる校訂本をご確認ください
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