宋史 現代語訳について

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『宋史』(脱脱ら・奉敕撰)の現代語訳を、巻ごとに区切って掲載しています。

元データ

底本は Kanseki Repository(漢籍リポジトリ)の KR2a0032(宋史) を使用しています(CC BY-SA 4.0)。

サイトの特徴

  • 目次は本紀・志・表・列傳の4部に分けています
  • 列傳のうち1巻に複数人の伝が入る巻(合伝)は、題に挙がった人ごとにページを分けています。題に無い人(附伝)は、その人を附した人のページに入っています
  • 后妃・公主・宗室・循吏・道學・儒林・文苑・忠義・孝義・隱逸・列女・方技・宦者・姦臣・叛臣・世家・外國・蠻夷などの類伝と、周三臣の巻は人で分けず1巻1ページです
  • 人名・官職名・地名・数値は要約せず、底本にあるものを全件残しています
  • 底本の字は通用字に直さず、異体字・誤刻と見られる箇所もそのまま写して注記しています
  • 考證(校勘記の巻)は訳出していません
  • 世系表(宗室の系図表、巻227〜241)は底本で欄内が翻刻されておらず丁付けのみが残るため、推定で復元せず訳出対象から外しています
  • 翻訳文はすべてAIによる現代語訳です。原文の逐語訳ではなく、要約したものです

運営者

しんゆう。X:@data_analyst_

データ分析とインテリジェンス」というサイトを運営していて、このページはそのサブプロジェクトです。

免責事項

  • 翻訳文はAIによる要約・現代語訳であり、内容の正確性・完全性を保証するものではありません。学術的な引用等には原典・信頼できる校訂本をご確認ください
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