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宋史
卷四百四十九 列傳第二百八 胡斌
邵武に死す
胡斌、殿前司将官。紹定3年(1230年)邵武の盗乱に際し他の将士が逃げる中、少数の兵で奮戦し「百姓の命を救うため私が敵を引きつける」と巷戦を続け戦死した。武節大夫を贈られた。
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