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宋史
卷四百四十九 列傳第二百八 易青
恵州に死す
易青、都督行府摧鋒軍の兵。紹興6年(1136年)曽衮の乱鎮圧で捕らえられ、降伏の誘いを拒み続け「私一人の死で国に報いる」と叫び焼き殺された。保義郎閤門祗候を贈られた。
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