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春秋左傳事類始末
樹木凍る(木冰)
『春秋』に記された着氷の異変を1件だけ載せる。成公十六年(前575年)に雨氷が木々を覆い凍らせたという記事で、史論は付されない。
年表(1件)
成公十六年
前575年
正月、雨氷が木々を覆い凍らせた
成公十六年(前575年)
正月、雨氷(着氷性の雨)が木々を覆い凍らせた。
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