史通 現代語訳について
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『史通』(劉知幾・撰)の現代語訳を、篇ごとに区切って掲載しています。唐の劉知幾が、史書の体裁・叙述・史官のあり方を論じた中国最初の史学評論です。
元データ
底本は Kanseki Repository(漢籍リポジトリ)の KR2o0001(史通) を使用しています(CC BY-SA 4.0)。
サイトの特徴
- 篇ごとに1ページとし、論の運びに沿って要点を箇条書きにまとめています
- 原注(割注)や校勘の注記は脚注として残しています
- 翻訳文はすべてAIによる現代語訳です。原文の逐語訳ではなく、要約したものです
運営者
しんゆう。X:@data_analyst_
「データ分析とインテリジェンス」というサイトを運営していて、このページはそのサブプロジェクトです。
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- 翻訳文はAIによる要約・現代語訳であり、内容の正確性・完全性を保証するものではありません。学術的な引用等には原典・信頼できる校訂本をご確認ください
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