明史 現代語訳について
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『明史』(張廷玉ら・奉敕撰)の現代語訳を、巻ごとに区切って掲載しています。
元データ
底本は Kanseki Repository(漢籍リポジトリ)の KR2a0038(明史) を使用しています(CC BY-SA 4.0)。
サイトの特徴
- 目次は本紀・志・表・列傳の4部に分けています
- 列傳のうち1巻に複数人の伝が入る巻(合伝)は、題に挙がった人ごとにページを分けています。題に無い人(附伝)は、その人を附した人のページに入っています
- 儒林・忠義・列女などの類伝と、土司・外國などの巻は人で分けず1巻1ページです
- 人名・官職名・地名・数値は要約せず、底本にあるものを全件残しています
- 底本の字は通用字に直さず、異体字・誤刻と見られる箇所もそのまま写して注記しています
- 考證(四庫館臣による校勘記の巻)は訳出していません
- 底本で表の欄内が翻刻されていない巻(表第一〜十三、暦志の数表など)は、推定で復元せず総説だけを訳しています
- 翻訳文はすべてAIによる現代語訳です。原文の逐語訳ではなく、要約したものです
運営者
しんゆう。X:@data_analyst_
「データ分析とインテリジェンス」というサイトを運営していて、このページはそのサブプロジェクトです。
免責事項
- 翻訳文はAIによる要約・現代語訳であり、内容の正確性・完全性を保証するものではありません。学術的な引用等には原典・信頼できる校訂本をご確認ください
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