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明史卷一百七 表第八 功臣世表三
表の本体
本巻は功臣世表の続編にあたる。巻頭行・篇名・節名のほかに地の文はなく、底本では表の欄内が翻刻されておらず、丁付けだけが並ぶ。推定で表を復元することはできない。
表の末尾に「右自𢎞治至崇禎朝」の一行があり、そこまでが𢎞治から崇禎までの各朝の分であることを示す。
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