十国春秋卷一百八 北漢五 列傳 王保衡

王保衡

  • 王保衡は英武帝に仕えて中書舎人となり、翰林院に直(宿直勤務)した。保衡は博学で文名があり、著した『晋陽見聞要録』若干巻が世に行われている。