北史 現代語訳について
このサイトについて
『北史』(李延壽・撰)の現代語訳を、巻ごとに区切って掲載しています。
元データ
底本は維基文庫(Wikisource)の 北史 を使用しています(パブリックドメイン)。kanripo(Kanseki Repository)の原文は欠落があったため、維基文庫の底本に切り替えています。
サイトの特徴
- 目次は本紀・列傳の2部に分けています
- 列傳のうち1巻に複数人の伝が入る巻(合伝)は、題に挙がった人ごとにページを分けています。題に無い人(附伝)は、その人を附した人のページに入っています
- 后妃・宗室・諸王・儒林・循吏・酷吏・隱逸・藝術・列女・恩幸・外戚などの類伝と、僭偽附庸・四夷(東夷・南蠻・西域・北狄など)の巻は人で分けず1巻1ページです
- 巻末の李氏序傳(著者李延壽の家系と上表文)も列傳の1篇として収録しています
- 底本の字は通用字に直さず、異体字・誤字と見られる箇所もそのまま写して注記しています
- 翻訳文はすべてAIによる現代語訳です。原文の逐語訳ではなく、要約したものです
運営者
しんゆう。X:@data_analyst_
「データ分析とインテリジェンス」というサイトを運営していて、このページはそのサブプロジェクトです。
免責事項
- 翻訳文はAIによる要約・現代語訳であり、内容の正確性・完全性を保証するものではありません。学術的な引用等には原典・信頼できる校訂本をご確認ください
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