元史 現代語訳について
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『元史』(宋濂・等 撰)の現代語訳を、巻ごとに区切って掲載しています。
元データ
底本は Kanseki Repository(漢籍リポジトリ)の KR2a0036(元史) を使用しています(CC BY-SA 4.0)。
サイトの特徴
- 目次は本紀・志・表・列傳の4部に分けています
- 列傳のうち1巻に複数人の伝が入る巻(合伝)は、題に挙がった人ごとにページを分けています。題に無い人(附伝)は、その人を附した人のページに入っています
- 儒學・良吏・忠義・孝友・隱逸・列女・釋老・方技・宦者・姦臣・叛臣・逆臣などの類伝と、外夷傳(高麗・安南等の国別)・志・表は人で分けず1巻1ページです
- 底本の字は通用字に直さず、異体字・誤刻と見られる箇所もそのまま写して注記しています
- 考證(四庫館臣による校勘記)と、表のうち本文が未転写の2巻は訳出していません
- 翻訳文はすべてAIによる現代語訳です。原文の逐語訳ではなく、要約したものです
運営者
しんゆう。X:@data_analyst_
「データ分析とインテリジェンス」というサイトを運営していて、このページはそのサブプロジェクトです。
免責事項
- 翻訳文はAIによる要約・現代語訳であり、内容の正確性・完全性を保証するものではありません。学術的な引用等には原典・信頼できる校訂本をご確認ください
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